最低でもあと50点ないと足切りされてしまう・・・という恐怖におびえているあなたへ


「だからあいつは失敗した!」
 

センター試験しくじらないための


59の秘策


〜おかげさまで、191点上がりました!〜

 

「あんなに頭よかったのに、なんで??」

「まさかあの子がね・・・」


  

これは、実際に交わされた会話です。

 

こんにちは、羽林サトルです。

ぼくが東大の学生課で紹介された塾講師の仕事をしていたときに、

となりのクラスから聞こえてきた声です。

 

噂の対象になっていたのは、それなりにできのいい生徒さん。

ある国立大学を目指して、センター試験のための勉強をがんばっていました。

 

そのクラスを受け持っていたアルバイトの先生も、

きっと合格してくれるだろう」と、安心して見守っていました。

 

受験勉強は順調に進み、いよいよセンター試験本番がやってきます。

ぼくたちは塾の建物の中で、しなくてもよい緊張をしていました。

 

そして試験終了、生徒さんが1人、また1人と帰ってきます。

 

「まあまあかな。」

「いいかんじ。」

「なんとかなりそう。」

 

彼らのこんなコメントを聞くにしたがって、だんだんとぼくたちも落ち着いてきました。

そして、二次試験に向けての対策を考え始めようとしたそのとき、

先ほど言及した生徒さんが戻ってきました。

 

・・・結果は、惨敗

 

聞いた瞬間、その場にいた全員が茫然(ぼうぜん)としてしまいました。

かける声もなく、しばらく空気が硬直していたのを記憶しています。

 

そして、冒頭の高校生同士の会話が聞こえてきた、というお話です。

 

これには、担当の先生もおどろいていました。

がっかりとかそういうレベルではなく、あっけにとられていたという感じです。

 

実は、ぼくは、こういう現象は起こるものだということを知っていました。

もちろん、この塾でその罠にはまる犠牲者がでるとまでは考えていませんでした。

しかし、ぼくが受験生のときに、同級生でそんな目に合ってしまった人がいたのです。

 

成績はいいほうなのに、なぜ、センター試験で失敗してしまうのでしょうか。

あなたは、この原因がわかりますか?

 

簡単なことです。

 

センター試験を知らなかったからです。

 

いえ、センター試験の日程や教科数などについてではありません。

センター試験の本質を、見抜くことができなかったのです。

 

「たかがセンター試験」と、甘く見ていたのです。

 

これは、普段いっしょうけんめい勉強をやっている人こそはまりやすいトラップです。

 

受験勉強をしっかりやっていると、本当の実力が身につきます。

実力が上がると、それにともなって自信もつきます。

 

そうすると、センター試験のようなマークシート方式の試験など

簡単でとるにたらないものだというふうに思ってしまうのです。

 

そこまで極端ではなくても、

「センター試験よりは二次試験の勉強をしたほうがいい」

「センター試験の対策はわからないから適当でいいや」

「センター試験は大事だと思うけど、なんとかなるでしょ」

 

というふうに考えて、センター試験と正面から向き合おうとしないのです。

 

いや、向き合っているつもりで、実は向き合えていないのです!

 

このように、センター対策を怠(おこた)っていると、どのような結果が生じると思いますか?

 

それは、答えるまでもありませんね。

 

では、センター試験とは何なのでしょうか

センター試験の本質とはどのようなものなのでしょうか。

 

この問題に対して、まずは、あなたなりの意見を持ってください。

これが、センター試験との対話のはじまりです。

 

ぼくもそうやってきました。

 

高校生のときと、浪人生のときで、2回のセンター試験を経験しました。

東大に入ってからは、センター試験の問題を事前に試しに解くモニターもやりました。

塾講師のときは、毎年センター試験の問題を自分で解きました。

センター試験で成功した人、失敗した人をこの目で何人も見てきました。

 

その結果、わかったことがあります。

 

ぼくが長年の実戦経験を通して会得したもの、それは、

センター試験での勝ち方

です。

 

いかに失敗を避けて成功を導くか

ということです。

 

一言で表すとそうなりますが、それを細かく分けて具体的に書き表したものが、これです。

 

 

『センター試験でしくじらないための59の秘策』

 

 

ここまで細かく、具体的に、手取り足取りセンター試験の対策を教えている人や本を

ぼくはかつて見たことがありません。

 

ちまたで流通しているのは、せいぜい

「センター試験にはこの教材が有効です。」

とだけ言って、その詳しい使い方を解説してくれない ものくらいです。

 

確かにその教材は素晴らしい。

しかし、いくら素晴らしいものでも、使い方一つで 薬にも毒にもなってしまうというのが

厳しい現実です。

 

だからこそ、同じ教材を使った同じような実力の人でも、一人は成績が如実に上がり、

もう一人はぼちぼちしか上がらなかったという残念な結果が生じてしまいます。

 

せっかくいいものを持っているのに、非常にもったいないです。

 

「この教材がいいので、こんなふうに使ってください。」

という、ちょっとはましな情報もあります。

 

あなたがこういった情報にたどりつけたのなら、それはとてもラッキーです。

見つけ出すことだけでも一筋縄ではいかないのですから。

 

しかし、そんな多少は有用な情報でも、限界はあります。

ぼくがいまあなたに伝えようとしている情報ほど丁寧に、綿密に、ポテンシャルを

最大限に引き出すようにはなっていないからです。

 

『センター試験でしくじらないための59の秘策』における第1の特徴は、これです。

 いい教材を紹介するだけではないし、一般的な使い方を説明するだけでもありません。

 

もっと踏み込んで、極めて具体的に、センター試験に特化した戦略的な方法

教えている唯一の情報です。

 「超」がつくほど本当に具体的なので、だれでもすぐに実行できるのです。

 

たとえば1日18時間勉強しなさい、などという無理な要求ではありません。

確かに1日に18時間も勉強できたら、センター試験で好成績をおさめることが可能でしょう。

 

しかし、こんなことがだれにでもできるとは到底思えません。

できるのなら、最初からやっているはずです。

 

『センター試験でしくじらないための59の秘策』における第2の特徴は、

勉強以外の方法論も記述してあるという点にあります。

 

といっても、問題文をすかして試験開始前に読んでしまうとか、

携帯電話を使ったバレないカンニング方法とかいうような、

不正行為について書いているわけでは断じてありません。

 

ではどんな内容かというと、章立てを紹介するのがわかりやすいと思いますので、

おおざっぱに下に書いてみます。

 

まず、第1章は「道具」について書いてあります。

道具というのは不思議なもので、使う人の能力が全く同じでも

いい道具を使うとそれだけで成績が変わってきます。

手っ取り早く成績を上げたいという場合にはもってこいですね。

 

そして第2章は「技術」です。

これは、センター試験の問題を解く際に知っておくと有利になる受験術です。

道具ほどの即効性はありませんが、その代わり、

成績の変わり幅はさらに大きくなっています。

 

第3章が、「勉強」のやり方を詳細に解説しているところです。

どこどこが作っている何という教材、というように、細かく指定しています。

しかも、その使い方からスケジュールまで、綿密に組み立てられています。

これにあなたなりの改善案を加えるのもいいですが、

そっくりそのまま真似するだけでも、劇的に成績がアップします。

 

さいごの第4章は「工夫」です。

センター試験の結果は、試験当日だけで決まるわけではありません。

実は、試験前から闘いは始まっているのです。

それに気づいた「要領のいい人」が日ごろ実践しているちょっとしたコツを教えます。

 

全体で、このような4章構成になっています。

まとめると、2,3章が勉強法、1,4章がその他で、

だいたい6:4の割合でページ数が分配されています。

 

なにか疑問点などあれば、どんなことでも聞いてください。

したの内容紹介のあとに、想定される質問をいくつかあげておきますが、

それと同じ質問でもかまいませんので、遠慮なくメールくださいね。

 

 

Eブック内容の一部紹介(順不同)

大学入試センター試験専用●●を使えば10点アップ!

問題用紙と解答用紙の特殊な使い方をマスターせよ

ただ塗りつぶせばいいというわけではない!

センターで大逆転する人が自然に使っている秘密の方法

試験会場で絶対にしてはいけないこと

どうしても分からない問題と出会ってしまったら

せっかくの●●も、使い方次第で無意味になる

袋とじにしたい教科別対策法

当日と前日とそれ以前で、やるべき事は異なる!

ありえないミスを完ぺきに防ぐために必要なこと

センター試験の噂 ウソ・ホント

解答をあきらめる前の、最後の抵抗

バナナよりも扱いやすくて便利な頭のよくなる食べ物

●●で勉強して点数が上がらなかった人はいない

その他(59もあるので、全ては書ききれません!)

 

 

 

【質問コーナー】



Q Eブックとはなんですか?
 

A パソコンで読む本のことです。

  
PDFファイル形式になっていますので、読むためには Adobe Reader(R)
   が必要です。お持ちでない方は、右のAdobe社様のサイトから
  無料で手に入れることができます。

 

Q どのように送られてくるのですか?

A メールに添付してお送りします。

  
パソコンのメールアドレスに、Eブックのファイルを添付することでお送りしています。
  まれに、大きいサイズのファイルを受信できないメールアドレスもありますので、
  万が一受け取れなかった場合には、おっしゃっていただければ対処いたします。



Q プリントアウトして送ってもらえるのですか?

A はい、できます。

  
ただ、製本もなにもしていないA4サイズPPC用紙の束になってしまいます。
  さらに、年末年始の時期に重なると、郵便事情で到着までお時間がかかってしまいます。
  それでもよろしければ、喜んでこちらからお送りさせて頂きます。
  
その場合、申し訳ありませんが、送料・実費含めて手数料800円をご負担願います。

 

Q 文系でも理系でも活用できますか?
  東大志望ではなくても使えますか?
  受験生以外にも役に立ちますか?


A センター試験を受験する全ての方にとって有効です。

  なぜなら、個々の問題ではなく、センター試験そのものについての内容だからです。
  また、建前(たてまえ)では、次回以降のセンター試験が
  これまでと同様な形式で行われるかどうかは、誰にも分からないことになっています。
  しかし現実的には、今後とも大きな流れは変わらないと考えられます。
  それは、共通一次試験時代を含む過去の歴史から類推されることです。



Q どうやって申し込むのですか?

A このページの入力フォームからお願いします。

  入力フォームに必要事項をご記入いただき、送信ボタンをクリックしてください。
  折り返し、ご記入いただいたアドレスへ、お申込み受付完了のメールをお届けします。
  30分間経過しても届かない場合は、ご記入いただいたメールアドレスが
  間違っていたり、受信できない設定になっていたりする場合があります。
  お手数ですが、もう一度ご確認いただければと思います。

   入力フォームは、こちらです。
  


 

『センター試験でしくじらないための59の秘策』


定価 19,800 円 (120ページ) 

完全返金保証 & 永年メールサポート (& 3,000円割引 & 5,000円割引)

 

 【お申込みは、こちらからどうぞ。

 

今年最後のEブック、お年玉代わりの特典祭り!

 

★ 特典その1 ・・・ ご好評につき、納得の返金保証!

 以前のEブックでも、返金保証はとても評判がよかったようです。
 Eブックという商品の性質上、一般の書籍のように中身を確認することができないので、
 この返金保証のおかげで安心して購入できたというご意見を頂きました。
 商品到着日から数えて5日以内であれば、手数料差引後返金いたします。
 お互いに、完全に納得できるようではないと、信頼関係も築けませんからね。
 ぼくに悪いと思う必要は全くありません。遠慮なく特典を使ってください。

 

★ 特典その2 ・・・ もちろんメールサポート付き!

 やる気のあるあなたを、とことん応援します。
 今までもみなさんのメールにはお返事をさせてもらっていましたが、
 本格的な受験シーズンを目前にして、ますますたくさんのお便りをもらえると期待しています。
 しかし、そうなると、ぼくは1人しかいないので物理的に限界がきてしまうかもしれません。
 もしそうなってしまったら、Eブック特典のメールサポートのほうを優先させて頂きます。
 ぼくは自分の受験や家庭教師・塾講師の経験を生かして、的確な助言をします。
 東大生家庭教師の時給を2500円とすると、1日2時間月8日として
 1ヶ月だけで4万円もかかってしまうことを考えると、お得さがわかると思います。

 

★ 特典その3 ・・・ ありがとう、お気に入り割引!

 『センター試験でしくじらないための59の秘策』以外にも
 ぼくは何冊かのEブックを書いています。
 そのうちのどれか1冊でも、今までに購入したことのある方には、
 お気に入り割引として3,000円の割引を適用させていただきます。
 そういう方は、1冊目のEブックの内容に満足したからこそ今回も読んでくださるのだと
 思いますので、ぼくからの感謝の気持ちを込めて3,000円の割引をさせていただきます。
 


★ 特典その4 ・・・ はじめまして、ご新規割引!

 では、今回初めてぼくのEブックを読むという方には割引はないのでしょうか?
 いいえ、ちゃんとご用意してあります。
 『センター試験でしくじらないための59の秘策』のほかに、ぼくが書いた別のEブックを
 同時にご購入いただける方には、ご新規割引として5,000円を割引いたします。
 ぼくのEブックを読むのは初めてだとすると、内容もわからないことですし、
 ご購入にはとても勇気が必要だと思います。
 そんな状態でぼくを信用してくださったことに感謝の意を表したいのです。


 

 その他疑問点などございましたら、お気軽にお尋ねください。  


 






↓いますぐ入力してください↓
 

『センター試験でしくじらないための59の秘策』お申し込みフォーム

姓 ※ (例)山田
名 ※ (例)太郎
メールアドレス ※ (例)taro@yamada.co.jp
郵便番号 ※ (例)123-0001
都道府県 ※ (例)東京都
以降の住所 ※
電話番号 ※ (例)03-123-0000
プリントアウト プリントアウトしたものを希望します( 別途料金が必要です)


 

 




 

【本音の質問コーナー】

 


Q 本当に返金してもらえるのですか?

A はい、本当です。

  もしこの約束を破ったら、ぼくはつかまってしまいます。
  そうすると研究所を辞めなければならなくなり、大好きな化学の実験ができなくなります。
  それだけではなく、お給料がなくなって生活に困り、どんどん没落していくでしょう。
  せっかく東大も院も出て、好きな研究をして人並み以上の生活水準を保っているのに、
  たったこれだけのお金を惜しんで全てを失うほど愚かな人間にはなりたくありません。
 


Q 信用してませんが、買ってもいいですか?

A それはやめてください。

  お互いにとって不幸な結果になってしまいます。
  あなたも、不信感を持ちながらEブックを読んでいたら、効果は半減してしまいます。
  ぼくも、本気でがんばりたいという人のサポートに全力を尽くしたいと思っています。
  半信半疑という状態でも、このEブックは読まないでください。
  ぼくのほかに、完全に信用できる誰かを探すことをおすすめします。
 


Q センターは得意ですが、それでも役に立ちますか?

A センター試験のプロの方には、必要のないものです。

  申し訳ありませんが、すでにセンター試験の問題や解き方、対策からコツまで全てを
  網羅し熟知していらっしゃる方には、ご期待に沿えないと思います。
  このページの前半部分で申し上げたとおり、ぼくはセンター試験に対する知見の
  豊富さについては自信を持っています。でも、ぼく以上に詳しい受験生の方が
  いらっしゃっても不思議ではないとも思います(家族が大学入試センター勤務とか)。
  ぼくは無理やり売りつけようとは思っていませんので、それらのことをふまえて、
  ご自身で慎重に判断なさっていただければと思います。




Q 本当にこの値段の価値がありますか?

A 値段以上の価値があります。

  もちろん、このEブックの価値を決めるのはあなたであり、そのための返金保証です。
  ただ、59の秘策を実践して成績が上がらなかった人をぼくは見たことがありません。
  塾講師・家庭教師をしてきた経験からしても、成績の上がり方自体は本人のやる気
  次第で様々でしたが、悪い人でも50点以上は上がっていました。
  中には200点以上も上がった生徒さんがいて、これには僕も驚きました。
  塾や家庭教師の料金と比較すれば格安だということは明らかだと思います。



Q お金を振り込むのは後でもいいですか?

A 5営業日以内ならば、だいじょうぶです。

  お申込みの日(入力フォームに必要事項を記入して送信した日)から5営業日以内
  にEブックの代金をお振り込み頂ければだいじょうぶです。
  営業日とは、郵便局や銀行が振り込み業務を行っている日のことです。
  つまり、土日等で金融機関がお休みしている日は数えないということです。
  年末年始で営業していない日も多いと思うので、このようにしました。
  その期間を過ぎると、自動的にキャンセル扱いになってしまいますのでご注意ください。
  キャンセル扱いになると、お申込みがなかったとみなされ、特典の対象外となります。
  その場合、もう一度新しくお申込みをしていただくことになります。



 

 


 

(さいごに)


長い長いお手紙を、ここまで読んでくれてどうもありがとうございました。

あなたは、センター試験に対する意気込みがとても強いのですね。

センター試験の重要性を感じているのではないでしょうか。

とても素晴らしいことです。

それと同時に、ここまで読んでくれるあなたのことですから、

慎重に情報を見極めようとする姿勢も持ち合わせているのではと思います。

ぼくは、そちらのほうがもっと素晴らしいと思います。

インターネットが普及して、情報が氾濫している時代と言われています。

これからは、いかに情報を収集するかではなく、

いかにいらない情報を切り捨てるかが大切になってきます。

そうしないと、人間の情報処理能力を超えてしまうからです。

せっかく良質の情報を持っていても、使いこなせないのでは宝の持ち腐れです。

いま、このEブックがあなたにとって必要なものなのか、不要なものなのかの

判断を下そうとしていることでしょう。

ぼくはあなたの出す結論に賛成したいと思います。

本当の考える力を持っている人が出す結論は正しいからです。

そして、自分が出した答えに、あなた自身が忠実に従ってください。

答えを出したら、即座に行動にうつしてください。

「普通に東大入試を受験、合格!」とぼくを捨てるのも選択肢の1つです。

それであなたが合格に近づけるのならば、いますぐそうすべきです。

そうではなく、信用したい、

羽林サトル最後のEブックを読んでみたいと思ったのならば、

どうぞこちらから申し込んでください。

 

 【決意したら、すぐにここをクリックしてください!

 

 



(2005年12月16日追記)

 

「これで実際にどれくらい点数があがったの?」

というご質問のメールを頂きました。ありがとうございます!

大事なことなのに、すっかり忘れていました、申し訳ございません。

 

ぼくは2回センター試験を受験していると言いました。

高校3年生のときと、その次の年、浪人生として受けたときです。

両者の点数の差は、191点でした。

 

当然、2回目に受けたときのほうが高得点です。

もちろん1年間の勉強の成果もありますが、

この59の秘策をマスターしたことの影響が非常に大きいのは事実でした。

 

たったこれだけで、驚くほど単純に成績が上がってしまうものなのです。

いや、単に成績が上がるという効果だけではなく、

本当のぼくの実力以上の力が引き出せたことが、合格をつかませてくれました。

59の秘策のおかげで、今のぼくがあると思っています。

 

そのぼくの集大成として、この最後のEブックはふさわしいと思いました。

ここに書かれている内容は、ぼくが自らの経験から導き出したものです。

大学入試センターの人に直接聞いた話も含まれていますし、

効率の良い受験勉強はないものかと考えをめぐらせていたときに

アイデアが浮かんだものもあります。

道具に関しては、たまたまお店でみかけたということもありました。

 

これも、普段からセンター試験のことで頭がいっぱいだったからこそ、

見落として通り過ぎてしまうようなこともなく、めざとく発見できたのだと思います。

経験に裏づけされた情報ほど強いものはありません。

抽象的な、机上の空論とは全く異なります。

 

もしぼくがいま受験生だったら、絶対にだれにも教えたくありません

なにせ、こんなことだけで合格できてしまうのですから・・・

 

ぼくはセンター試験でしくじらず、センター試験に勝つことができました。

次は、あなたがセンター試験に勝利する番です。

 

 

ちなみに、こんなご感想が届いています・・・



朝の電車の中で59の秘策読み終えました(表紙がちょっと恥ずかしかった…ダイナミックなんだもん)

とても参考になりました。

早速行動に移したいと思います。

それぞれの秘策が有益なものであるのは確かだと思います。

なんだか、
この冊子を読み終えてモチベーションが上がりっぱなしです。
カンフル剤でも打たれたような気分です。

(埼玉県 K・Oさん)
 

 



サトルさん、おひさしぶりです!○○です。
今日の模試で早速Eブックの内容に従って塗り方を変えてみましたが、60点以上はあがりました。ありがとうございます。知ってるのと知らないのとでは大違いですね。マーク式は塗り方とか形式に慣れがなければ、実力をはっきできないことがよく分かりました。もっと慣れて点数を上げなきゃならないですが(数学がまだ5割で死にそう)、できるだけ頑張ってみます!

(静岡県 K・Sさん)
 

 



羽林先生へ
今までは母親がメールを送らせて頂いていたいたのですが、
今回初めて受験生である自分がお便りします。
送って頂いた「センター試験59条」のEブックは無事に到着いたしました。
いろいろと自分が知らなかったような情報があり興味深いです。
特に「本番で○○の○○を○○い○○る」というのは、正直驚きました。(笑
学ぶべき項目がおおかったなぁと思います。

(広島県 H・Oさん)
 


 


おととい、59の秘策をじっくり読ませて頂きました。
なるほどと思うことがたくさんありました。しかも、センターまで数日しか
ないにもかかわらず、実行できる内容がほとんど
でしたので非常に安心し、
得をした気分にもなりました。娘にとっては、すでに実行出来ている内容も
結構ありましたので「今までやってきたことがまちがっていなかった」と
確認できたことがとても嬉しかったようですし、自信にもつながったようです。

(神奈川県 K・Iさん)
 

 



 センター試験に勝つ!